日経平均株価も上がり 私の含み益も643万円に増える 2月9日、火曜日

日経平均株価は本日、ドーンと下がると思いましたが引けにかけ上がりました。ビットコインもどんどん上がっています。私はビットコインがここまで上がるとは思わず。投資できませんでした。世界で金余りで投資先を考えると確かにビットコインは思いつきますし、ビットコインの関連する銘柄マネックスやフィスコなど、も上がってきているので、投資しもけることもできたでしょう。ソフトバンク投資会社の純利益も今回最高益、3兆円、びっくりです。株の投資家は昨年からここまで持っていれば儲かっている感じでしょうか、長年株をやっていた人はもう下がるもう下がる、と思いながら投資していた、投資していると思いますが、最近始めている人はイケイケで楽な相場ではないでしょうか、しかし、ここ銘柄に癖もあるのでそれを見抜かないといけませんし、投資よりトレードの方が儲かります。私のプロフィールにもあるように1年で10倍、5年で100倍にするにはやぱっりトレードで銘柄の癖やパターンを見抜いて投資しするの方がもうかりますし、逃げることとキャッシュに変える事も大事です。それをわからないと長期的にはもうからないでしょう、それにしても今回は分かりにくい相場でだからこそ儲かる人には儲かる相場かもしれません。

デイトレ週トレ 結論として本日もデイトレせず。

デイトレ銘柄としては結果論としてはポーラが良かったのでは。寄りから下がっていたバンダイと太陽誘電をある程度さっがていたところを買うなどすれば良かったかも。


ヤフーニュースからピックアップしてみると

田辺工業 <1828> [東証2]  ★今期経常を53%上方修正
 ◆21年3月期の連結経常利益を従来予想の15億円→23億円に53.3%上方修正。減益率が44.1%減→14.3%減に縮小する見通しとなった。新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なく、設備工事事業で前期からの繰越工事が完成するなど、足もと堅調に推移していることを踏まえ、業績予想を大幅に引き上げた。

 HUグループ <4544>   ★今期経常を55%上方修正
 ◆21年3月期の連結経常利益を従来予想の165億円(レンジ中値)→255億円に54.5%上方修正。増益率が2.6倍→3.9倍に拡大する見通しとなった。新型コロナウイルスの感染拡大を背景に、PCR検査受託数や高感度抗原定量検査試薬の販売が想定より伸びることが寄与。海外における高感度抗原定量検査試薬の需要拡大なども上振れの要因となる。

 関西ペ <4613>   ★今期経常を57%上方修正
 ◆21年3月期の連結経常利益を従来予想の210億円→330億円に57.1%上方修正。減益率が39.8%減→5.4%減に縮小する見通しとなった。日本、インド、中国などの自動車分野や工業分野を中心に需要が持ち直し、売上高が計画を上回ることが寄与。原油価格の下落に伴う原材料コストの抑制や生産性向上、固定費を中心とした経費削減の進展も利益を押し上げる。

 ポーラHD <4927>   ★前期経常を47%上方修正
 ◆20年12月期の連結経常利益を従来予想の85億円→125億円に47.1%上方修正。減益率が72.2%減→59.2%減に縮小する見通しとなった。ポーラブランドで利益率の高い海外売上高が計画以上に伸長したことに加え、費用削減を進めたことが寄与し、採算が大きく改善した。為替影響がプラスに働いたことも上振れの要因となった。

 エンビプロ <5698>   ★今期経常を一転34%増益に上方修正、配当も5円増額
 ◆21年6月期の連結経常利益を従来予想の6億円→12.5億円に2.1倍上方修正。従来の35.8%減益予想から一転して33.8%増益見通しとなった。国内外の経済活動再開で取扱量が回復するほか、旺盛な鉄鋼需要を背景とした鉄スクラップ価格の上昇、最終処分場逼迫問題の緩和による操業の安定などが寄与する。廃棄物処理受託価格の是正に加え、生産工程の効率化や固定費削減も利益を押し上げる。
  業績好調に伴い、期末一括配当を従来計画の10円→15円(前期は10円)に大幅増額修正した。

 住友鉱 <5713>   ★今期税引き前を一転30%増益に上方修正、配当も41円増額
 ◆21年3月期の連結税引き前利益を従来予想の670億円→1030億円に53.7%上方修正。従来の15.2%減益予想から一転して30.3%増益見通しとなった。今期業績の上方修正は昨年11月に続き、2回目。金価格は前回予想を下回る一方、銅価格とニッケル価格が予想を上回る水準で推移することが追い風となる。
  業績好調に伴い、今期の年間配当を従来計画の59円→100円(前期は78円)に大幅増額修正した。

 パイオラック <5988>   ★今期経常を33%上方修正、配当も5円増額
 ◆21年3月期の連結経常利益を従来予想の36億円→48億円に33.3%上方修正。減益率が51.3%減→35.1%減に縮小する見通しとなった。日本をはじめ中国や北米などで自動車業界の復調傾向が持続し、自動車部品の販売が伸びることが寄与。固定費削減を進めることも上振れに貢献する。
  業績上振れに伴い、今期の年間配当を従来計画の25円→30円(前期は45円)に増額修正した。

 ハーモニック <6324> [JQ]  ★今期経常を一転黒字に上方修正
 ◆21年3月期の連結経常損益を従来予想の4.5億円の赤字→11億円の黒字(前期は4.9億円の黒字)に上方修正。赤字予想から一転して黒字に浮上し、2.2倍増益見通しとなった。新型コロナウイルス感染拡大から早期回復した中国で自動化投資や半導体の増産投資が活発化するなか、産業用ロボット向けや半導体装置向けの受注が想定より伸びることが寄与。顧客や代理店で同社製品の在庫が適正水準になったことも受注回復の要因となる。

 太陽誘電 <6976>   ★今期経常を一転5%増益に上方修正、配当も10円増額
 ◆21年3月期の連結経常利益を従来予想の330億円→370億円に12.1%上方修正。従来の6.2%減益予想から一転して5.2%増益見通しとなった。今期業績の上方修正は昨年11月に続き、2回目。テレワークやオンライン学習の増加、スマートフォンの生産に向けた部品取り込み、自動車の生産回復などを背景に、コンデンサーをはじめとする電子部品の需要が想定以上に伸びることが上振れの要因となる。
  業績好調に伴い、今期の年間配当を従来計画の30円→40円(前期は26円)に大幅増額修正した。

 バンナムHD <7832>   ★今期経常を47%上方修正、配当も40円増額
 ◆21年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比2.3%増の751億円で着地。トイホビー事業で大人層に向けた玩具や新規IPを活用した商品などが人気化したほか、ネットワークコンテンツでは主力タイトルや家庭用ゲームのリピート販売が好調に推移した。
  併せて、通期の同利益を従来予想の505億円→740億円に46.5%上方修正。減益率が36.7%減→7.3%減に縮小する見通しとなった。業績上振れに伴い、今期の年間配当を従来計画の42円→82円(前期は132円)に大幅増額修正した。

 アークランド <9842>   ★今期経常を26%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
 ◆21年2月期の連結経常利益を従来予想の132億円→166億円に25.7%上方修正。増益率が27.1%増→59.7%増に拡大し、従来の2期ぶりの過去最高益予想をさらに上乗せした。昨年11月に連結子会社化したビバホームの業績上積みが収益を押し上げる。
  併せて、設立50周年記念配当を実施する形で、今期の年間配当を従来計画の30円→35円(前期は30円)に増額修正した。

保有株 マーベラスが堅調で含み益は増える。売買せず。

●マーベラス(7844)  〇万株  「天穂のサクラナヒメ」好調。2021年2月25日発売予定のNintendo Switch用ソフト『牧場物語 オリーブタウンと希望の大地』。2019年3月テンセントゲームスと「牧場物語」ゲーム展開に関するライセンス契約。Switch『ルーンファクトリー5』発売日が2021年5月20日に決定! マーベラス、21年3月期第3四半期決算は純利益75.4%増の大幅増益

●ドリコム(3793) 〇株 「みんなのGOLF」シリーズや競走馬育成ゲームを提供}ドリコム決算説明より 1月28日• AROWを用いて開発する人気IPを扱った位置情報ゲームの開発はスケジュール通りに進展 • AROWは今期中に事業化 • J-LOD(コンテンツグローバル需要創出促進・基盤整備事業費補助金)支給対象事業として採択されたことを受け、海 外の位置情報も含めるなど、サービスの拡充が進む
今年中のグローバル配信が決定。公表後1週間で公式twitterアカウントフォロワー数は1万人を突破開発中タイトルのうち『新日本プロレスSTRONG SPIRITS』、『Wizardry VA(仮)』の2タイトル、プロトタイプタイトルのうち『悪 魔王子と操り人形』が公表済み。現時点で未公表の開発中タイトル2本(AROWを用いて開発する人気IPを扱った位置情報 タイトルとグループ会社BlasTrainで開発中のオリジナルタイトル)もスケジュール通り開発が進む
RPGの名作『 ウィザードリィ(Wizardry) 』の新作モバイルゲーム『Wizardry VA(仮)』の開発がスタート