リミックス売って約37万円の儲け 日経平均株価は505 円高。 10月26日、火曜日

本日の株の売買

REMIX<3825>再び買う。もっと買っとけばよかったか?なぜか、買い増すの間違えて2万株を171円で売り。37万円ぐらいの儲け

◇直近IPO銘柄レナサイエンス<4889.T>に材料が出たということもありAIの会社ということもあり安易だが916円で5000株買ってみた913円で売って15000円ぐらの損

GUMI(3903)新作ゲームラグナドールが調子いいみたいですね。本日再び買い増し

保有株

GUMI(3903) 乃木坂的フラクタル」リリース。トレーダーズ・ウェブより同社が出資するdouble jump.tokyo(東京都新宿区)は17日、スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>とブロックチェーン技術を活用したコンテンツ開発での協業を開始すると発表した。 「ミリオンアーサー」IPを活用したNFTデジタルシールの販売・システム開発を→同社が出資するdouble jump.tokyo(東京都新宿区)は27日、セガサミーホールディングス<6460>傘下のセガとブロックチェーンの技術を活用したNFTデジタルコンテンツのグローバルでの展開について、提携したと発表した。新作ゲームラグナドールが調子いい。

ドリコム(3793) 〇株 みんなのGOLF」シリーズや競走馬育成ゲームを提供、次回新作ゲームは新日本プロレスのゲーム

決算スケジュール他スケジュール

gumi(3903) 新スマホゲーム ラグナドールリリース 10月21日

ドリコム (3793) 10月28日

SBI  (8473) 10月28日

住石ホールディングス(1514) 10月29日

エイミング(3911) 10月29日

GSIクレオス(8101) 11月4日

三洋化成工業 <4471>11月5日

ディーエルイー(3686) 11月8日

東邦亜鉛 <5707> 11月9日

ナイス<8089.T> 11月10日 

アイビー化粧品<4918 >11月10日

日本コンピュータ・ダイナミクス <4783> 11月10日

メタップス(6172 ) 3q 11月12日、

リミックス(3825)11月12日、

国際紙パルプ商事(9274 )  11月12日

ラサ工業(4022)11月12日

リスク

米連邦債務上限引き上げ問題を巡る政府機関閉鎖のリスクにも要警戒か

中国恒大(こうだい)集団」の問題 傘下の地方銀行、盛京銀行(遼寧省瀋陽市)の株式を99億9300万元(約1700億円)で売却すると発表した。 大手格付け会社のフィッチ・レーティングスは9月29日、恒大の格付けを「債務不履行間近」との評価である「C」に引き下げた。

コロナ拡大接種率70%、感染者減

中国規制強化。中国政府はオンラインの教育やゲームの規制を強化する意向を示している。先月には学習塾への規制を強化した。

アメリカの量的金融緩和引き締め懸念米連邦公開市場委員会(FOMC)で年内テーパリング開始の正式表明

アノマリー

9月中旬あたりから年末にかけて上がることが多い。

本日の材料

〇 北越コーポレーション<3865>が大幅続伸。同社の大株主であるオアシス・マネジメントが26日に、同社に対する株主提案を発表したことが材料視されている。
 この提案では、次の成長ドライバーとしてのバイオマス発電事業へ投資すること、既存の製紙事業のコスト構造改善とパッケージ事業への注力を行うこと、ROEの改善およびバランスシートの効率化、コーポレート・ガバナンスの改善の4つが盛り込まれた。このことを受け、同社の業績向上を期待した買いが優勢となっている。トレーダーズ・ウェブ

〇日本トムソン<6480.T>=上値追い。国内外で半導体需給が逼迫するなか、韓国のサムスンや台湾のTSMC<TSM>など半導体メーカー世界大手が先を競って半導体設備投資を増強する動きを強めている。そのなか、半導体製造装置向けで旺盛な需要がある直動案内機器を手掛ける同社の商機拡大にマーケットの視線が向いている。半導体の微細化・高集積化が進むなか、高精度、高速性、耐熱性などの厳しい要求性能に対応した商品が求められるなか、同社は国内で初めてニードルベアリングを自社技術で開発した企業として技術力に定評があり、直動案内機器もその技術を生かした製品技術でニーズに対応している。22年3月期業績は大幅増収効果で営業損益は35億円(前期実績は5億5900万円の赤字)と大幅黒字化を予想するが、市場では更なる増額の可能性が指摘されている。

 〇レナサイエンス<4889.T>=ここ上下に乱高下も足もと買い優勢。9月24日にマザーズ市場に新規公開した直近IPO銘柄で、AIなどを活用した医療ソリューション事業を展開し、個人投資家を中心にマーケットの注目度の高いバイオ関連銘柄として存在感を示していた。公開価格670円に対し46%高となる976円で初値を形成した後、荒い値動きとなったが、今月19日に1060円の上場後高値をつけた後は、2営業日続けて100円強の下げをみせるなど急速に水準を切り下げていた。25日の取引終了後、呼吸器系医療機器の専門メーカーであるチェスト社との呼吸機能検査診断システムの共同研究及び事業化に関する契約に基づくマイルストーンを達成したことを発表、きょうはこれが手掛かり材料となった。株式需給面では信用買い残が10月に入り一段と増加し、直近データで121万株を超えたが、時価総額100億円台の銘柄ながら出来高流動性は非常に高く、株価の値動きには影響が及んでいないようだ。

 〇エスイー<3423.T>=急反発。25日の取引終了後、22年3月期の連結業績予想について、売上高を230億円から236億2100万円(前期比3.6%増)へ、営業利益を11億1200万円から17億6100万円(同48.6%増)へ、純利益を6億8900万円から11億2700万円(同78.3%増)へ上方修正したことが好感されている。落橋防止装置など橋梁耐震補強製品を中心に建設用資機材の製造・販売が好調に推移したことに加えて、新型コロナウイルス感染症の拡大に対する移動制限の影響で上期の経費が抑えられたことなどが要因としている。

※未確認情報が含まれる場合があります。株式の売買は自己責任に基づいて、ご自身でご判断ください。

出所:MINKABU PRESS